まつぞうです。
こんばんは。
 
僕は今までマスクをしませんでした。
僕のなかでマスクは風邪をひいて咳などが出たときに他人にばい菌を撒き散らさない為のものという認識があったからです。
風邪を撒き散らす恐れが無い時にマスクって必要なしと決めてたんですね。
花粉症もありませんでしたし。
 
マスクには勿論他人から風邪をうつされないという防御壁のような役目もありますよね。
ですが、個人的にはこの機能は必要ないかな?と思ってます。
風邪なんて保護すればするほど抵抗力が落ちてちょっとした事で、例えばマスクをして居ない時に風邪になってしまうような極端な話しがありえるんじゃないかとおもったり。
抵抗力っているのは落ちると思うんですよね。少なからず。
 
除菌ブームですよね。
液体とかスプレーとかティッシュとか。
あれは確実に人間の抵抗力を失くし、奪っていくアイテムである事は間違いありません。
院内感染のように抵抗力を付けてしまった菌やウイルスが大繁殖する要因になりえるかもしれません。
 
色々語りましたが、僕がマスクを付けたくない一番の理由は失礼に当たるんじゃないかと思うからです。
花粉症が元で日本人はマスクを付けて生活するようになりましたが、いつでも他人と会うときも、例えば初対面でもマスクをつけたままが当たり前になっています。
帽子を脱ぐのが礼儀なら、マスクを外すのも礼儀ではないかと思ってしまうんですよね。
 
真実は分かりませんよ。
本当に失礼に当たるのか。
接客業と呼ばれている方も往々にしてマスクをつけていますしね。
 
ただ僕は失礼に当たってしまうような気がして人前ではマスクを付けられないんです。
ですが、この前の風邪でついにマスクデビューしてしまいました。
付け心地は「悪くなかった」です。
顔を堂々と隠せるマスクは色々な意味で安心感を与えるものだなーと。
「防御壁の役ばかりでごめん」と吉田美和が「眼鏡越しの空」でメガネについて歌っていましたが、あれに近いのかな。
あんな感じです。
 
と前フリが長いぞ、長すぎるぞ。
 
あの写真がいいぞ!コーナー。
ダイビングと海の写真掲示板に寄せられた写真について勝手な意見を語るコーナーです。
 
この写真凄いの一言。
「不思議」な写真ですね。
飛んでるはずなのに、翼がたたまれているからでしょうか。
写真に差し迫ってくる迫力があります。
すばやい鳥の動きにも関わらずしっかり目は此方を向いていて。
こんな写真を是非撮りたいものです。
海の青さもいいですね。
 
鳥の目は人間の目と違って、真ん中が盛り上がってズームのように見えるそうです。
高い空の上からピンポイントで食べ物を見つけてさっと持ち去れるよう特殊な目が必要なんですね。
丁度魚眼レンズで覗いたような感じでしょうか。
 
で、魚の目も似た見え方をするそうです。
これは水中で人間よりも鳥のほうがはっきりと物を捉える事が出来る目を持つ一つの要素でしょうか。
 
皆様も是非是非ダイビングと海の写真掲示板に写真を掲載しましょう!!

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